新宿校先端芸術表現2018年度 東京芸大10名合格!(全国1位)

  • 本科[高卒生]
  • 専科 [高2・3生]

設置クラス

授業日 [月・火・木・日] 月・火・木 9:30~16:30
日 9:30~18:00(日曜日は本科専科授業合同)

先端芸術表現科を目指すなら

  • 先端芸術表現科を目指すなら

答えは自分のなかにある

東京芸大・先端芸術表現科は「表現の問題」を問う学科です。表現方法に制限が設けられてはいません。
絵画、平面、彫刻、立体、写真、映像、アニメーション、マンガ、デザイン、ファッション、ダンス、パフォーマンス、演劇、インスタレーション、言語、音楽、その他まだ名前のない表現…。どんな表現でもチャレンジできます。
だからこそ、そこで問われるのは「いったい自分はなにがしたいのか」です。
あらゆる可能性に開かれている自分、その一方でどの方向に進めばいいのか、進みたいのかうろうろしている自分、そんな自分を抱えてうずくまってしまう自分。いくつもの自分をどうすれば表現へと押し出して行くことができるのか。
とにかく自分でやってみる?手順を踏んで教えてもらう?
なにが正しいやり方なのか、正しいやり方というものがあるのか、それを自分で考え、決めて行く。
考え、決めるための場、講師、仲間がいる。
そんな魅力的で刺激的な1年間を過ごす場でありたいと思っています。
「こんな楽しく充実した時間ははじめてだ!」という体験を一緒にしましょう。

学習のポイント

先端芸術表現科ってなんだろう

「わたしの表現、アートですか?」「わたし、先端科に向いてますか?」それを最終的に決めるのはあなた。自分だけ見ていても答えは出ません。アートに、アートでないものにも、広く深く触れ、作り、考える経験を。深い愛をもって。

受験とはなんだろう

先端科受験で課される一次試験(デッサンまたは小論文)、二次試験(総合実技およびプレゼンテーション)、個人資料ファイル。なぜこれが課され、なにが問われるのか。「自分のやりたい表現」がどうやったら人に伝わるのか。受験とは自分を相手に届けること。

自分が本当にしたいのはなんだろう

多種多様な表現・情報があなたの前に広がっています。どれも魅力的。なんでもやってみたい。その気持ちがまず大切です。そして「本気でやるならこれ!」という表現に出会いましょう。ひとつの表現でも、複数の表現でも、本気で、本心から。

合格したらなにをしよう

あなたには夢がある。合格は大きな目標です。そのためにわたしたちは全力です。しかし、その先のイメージは?なにをして自分は生きていきたいのか。大学入学後、大学を出たら、一生を通して、どんな表現がしたいのか。アートとは、自分とは、生きるとは。

カリキュラム

カリキュラム

美大学科

閉じる

設置クラス

火曜・木曜・日曜専科 [火・木・日] 火・木 17:30~20:30
日 9:30~18:00(日曜日は本科専科授業合同)
日曜専科 [日] 日 9:30~18:00

先端芸術表現科を目指すなら

  • 先端芸術表現科を目指すなら

答えは自分のなかにある

答えは自分のなかにある
東京芸大・先端芸術表現科は「表現の問題」を問う学科です。表現方法に制限が設けられてはいません。
絵画、平面、彫刻、立体、写真、映像、アニメーション、マンガ、デザイン、ファッション、ダンス、パフォーマンス、演劇、インスタレーション、言語、音楽、その他まだ名前のない表現…。どんな表現でもチャレンジできます。
だからこそ、そこで問われるのは「いったい自分はなにがしたいのか」です。
あらゆる可能性に開かれている自分、その一方でどの方向に進めばいいのか、進みたいのかうろうろしている自分、そんな自分を抱えてうずくまってしまう自分。いくつもの自分をどうすれば表現へと押し出して行くことができるのか。
とにかく自分でやってみる?手順を踏んで教えてもらう?
なにが正しいやり方なのか、正しいやり方というものがあるのか、それを自分で考え、決めて行く。
考え、決めるための場、講師、仲間がいる。
そんな魅力的で刺激的な1年間を過ごす場でありたいと思っています。
「こんな楽しく充実した時間ははじめてだ!」という体験を一緒にしましょう。

学習のポイント

先端芸術表現科ってなんだろう

「わたしの表現、アートですか?」「わたし、先端科に向いてますか?」それを最終的に決めるのはあなた。自分だけ見ていても答えは出ません。アートに、アートでないものにも、広く深く触れ、作り、考える経験を。深い愛をもって。

受験とはなんだろう

先端科受験で課される一次試験(デッサンまたは小論文)、二次試験(総合実技およびプレゼンテーション)、個人資料ファイル。なぜこれが課され、なにが問われるのか。「自分のやりたい表現」がどうやったら人に伝わるのか。受験とは自分を相手に届けること。

自分が本当にしたいのはなんだろう

多種多様な表現・情報があなたの前に広がっています。どれも魅力的。なんでもやってみたい。その気持ちがまず大切です。そして「本気でやるならこれ!」という表現に出会いましょう。ひとつの表現でも、複数の表現でも、本気で、本心から。

合格したらなにをしよう

あなたには夢がある。合格は大きな目標です。そのためにわたしたちは全力です。しかし、その先のイメージは?なにをして自分は生きていきたいのか。大学入学後、大学を出たら、一生を通して、どんな表現がしたいのか。アートとは、自分とは、生きるとは。

カリキュラム

カリキュラム

美大学科

閉じる

先端芸術表現の生徒作品

生徒作品一覧

東京芸術大学先端表現科合格者インタビュー

伊敷 勇琉 さん 神奈川・県立上矢部高校

  • 1.昨年1年間どのようなテーマ(の変遷)で、どのような作品をつくりましたか?
  • 入塾前は美術的な観点など全く考えずアニメーションや映像を制作していましたが、入塾するにあたって以前から興味のあったインスタレーションに制作の形式を移しました。映像作品の音響も全て自分で制作していたこともあり、音と空間について一年間考えていました。
  • 2.河合塾はどのように活用できましたか?
  • 身近に制作をする環境もなく、資材などの置き場もなかったので何をするにも困っていたのですが、入塾してからは上手いこと資材を運び込んだり、ギャラリーをお借りするなどして作品の制作・発表などをしていました。
  • 3.講師に言われて心に残ったことばは?
  • “音”というメディアで表現していく上で、私にとってそれが何を意味するのか上手く言葉にできない時期が続いていた時に、何時間も私に張り付いて「君にとって音とは何なんだ」と問い詰められたことが印象に残っています。自分とメディアの関係を強く考えるきっかけになりました。
  • 4.実際の試験、また入学後、河合での経験はどういきてますか?
  • 前項とリンクしていますが、自分とメディアの関係性、自分と作品との距離、制作をしていく上で避けては通れない「自分と作品と」という問題について深く考えるということを学んだように思います。試験でもそれは問われることなので。
  • 5.河合塾のいいところ!(だめなところも愛しつつ)
  • 一見すると放任主義なのかな、と思うほどにフリーというか、緩いのですがそれも全て訳あってのことだったのかなと今は思います。生徒の考えていることに沿ってそれぞれに指針やヒントを与えてくれるような、制作へと促すような指導が私には合っていたと思います。関わる講師の皆さんをみていると本当に美術が好きなんだなと何回も感じました。自分と美術と、その関係を問う一年を過ごせました。

尾渡 知美 さん 東京・都立多摩科学技術高校

  • 1.昨年1年間どのようなテーマ(の変遷)で、どのような作品をつくりましたか?
  • 私は浪人生で4月の最初から本科生でした。初めは好きな文房具を使っていましたが、途中でこれは本当に作りたいものなんだろうかと思い、そこから「テーマ」について考え始めました。6月に一旦完成した「生と死」というテーマは、作品と自分との距離が離れすぎて、そこに違和感を覚え、夏はその距離をつめるために日常的、私に近い問題を取り上げようと試行錯誤しました。そしてKJチャンピオンシップでは「ジェンダーとしてではなく生命としてのエロス」をテーマに制作をし、この制作をきっかけに「人間関係」や「自由」について考え始め、今もその要素は作品に染みています。
  • 2.河合塾はどのように活用できましたか?
  • 高校3年生まで一切美大受験を考えていなかったせいで、美術、芸術に関する知識はないに等しく、制作をするにしてもなにをすれば良いのか分かりませんでした。そんな時講師の方々は様々なアーティストを紹介してくださったり、美術やその他興味のある文献を読ませてくれました。私が美術の界隈で生きて行くための基礎体力を養うために活用させてもらえたように思います。
  • 3.講師に言われて心に残ったことばは?
  • 前期授業の終わりに専科生、本科生合同で講評会があった時、他の生徒には色々なアドバイスや感想を述べていた先生方が、私の作品では「感無量です」とだけ、他に何も言われなかったことが悔しかったです。講師の方々に引っかかるようなものを作りたいと懸命でした。放任主義なようで、個々のやり方、考え方を尊重してくれる、たまに誤った方向に進みそうな時は「あなたが本当に作りたいものは何ですか」と聞いて初心に帰らせてくれる、そんな姿勢が心に刺さりました。
  • 4.実際の試験、また入学後、河合での経験はどういきてますか?
  • 直前講習では二次試験の対策を何度も行いました。そこで私は「問題に答えようとして作る」作品よりも「自分が作りたいと思えた」作品を作った方が評価が良かったので、実際の二次試験ではこれで落ちても後悔しないと思えるほど作りたい作品を作ることが出来ました。
  • 5.河合塾のいいところ!(だめなところも愛しつつ)
  • 講師の方々の知識量が多いことも挙げられますが、何と言っても講師の方々の熱量が半端じゃないところだと思います。悩みがある生徒には授業時間外でも相談する時間を作ってくれたり、大きい作品の制作時は手伝ってくれたり、私も含め、全ての生徒に熱心に関わってくれました。そこが河合塾の最大の魅力だと思います。

西山 京花 さん 静岡・県立浜松北高校

  • 1.昨年1年間どのようなテーマ(の変遷)で、どのような作品をつくりましたか?
  • 現役時代は素材の面白さや相反するもの・ことに関心を持ち作品を制作していましたが、浪人を決めた直後に気分転換のためにした一人旅でテーマが変わりました。旅行中に様々な人と出会い、自分が「人と関わる」ことに関心を持っていると再認識すると同時に、私の住む地元と旅先の土地の比較から見えてくる、土地への郷愁と真新しさにも興味を持ち始めました。その後は人や街の境界にある「間」をテーマに地域性や関係性を孕んだ作品の制作を進めていましたし、大学入学後の現在もそれは継続しています。
  • 2.河合塾はどのように活用できましたか?
  • 通信教育を受講しながら、夏や冬の講習と直前講習は新宿校に受講しに行くという形でお世話になりました。通信教育では私が関心を持っている物事に沿って課題を出してくださっていたと感じますし、毎月毎月課題が出るたびウンウン唸って悩みながら考えながら取り組むような状況が自然に出来上がり、それが合格にも繋がったのではないかと思っています。
  • 3.講師に言われて心に残ったことばは?
  • 「それは本当に西山さんの求めていることなのでしょうか」、先生に何度も言われたことは刺さりました。自分でも本当にこれは自分のやりたいことなのか、と悩んでいる時にその言葉を投げかけられると「その通りだよちくしょう」と実は心の中では思っていましたが、この問いかけがあったからこそ思考と止めず制作に向き合うことができ、感謝しています。
  • 4.実際の試験、また入学後、河合での経験はどういきてますか?
  • 先生方との会話や講評での言葉そして毎月出される通信課題によって、とことん考えるクセがついたことが大事な場面でいきてきたと思います。自分の中で結論を出した後ももう一度それは本当に自分が求めていることなのか、ということを改めて考えるよう心がけられるようになりました。
  • 5.河合塾のいいところ!(だめなところも愛しつつ)
  • 良くも悪くも自由度が高いところだと思います。最初、受講した時に「さて、西山さん…何しますか?」と言われ、「初めて来たのに指示だされないって!」と混乱したことを覚えています。通信教育でも最初の頃に「こうしたらいいよ、というアドバイスください」と言ったら「そういったアドバイスはさしあげられませんごめんなさい」と言われ、「塾なのになんなんだ!」と失礼ながら腹を立てていました。しばらくしてやっと自分自身が主体的に考えねばならなくて、先端受験には正解はなくて、自分が本当にやりたいことを自分で模索していかなきゃいけないんだ、と気づきました。

小川 ゆり さん 東京・東洋英和女学院高等部 現役合格

  • 1.昨年1年間どのようなテーマ(の変遷)で、どのような作品をつくりましたか?
  • 高校2年までの間は、アーティストの思考回路や作品、展示の構造そのものに興味がありました。受験生になってしばらくはそのままのテーマで、展示空間についての作品を何点か制作しました。夏頃には自分は鑑賞者と作家の二面性を持っているのではないかと考えるようになり、次第に今の「アーティスト、作品、鑑賞者の三者をつなぐ」という目標が生まれたように思います。自分が何をしたいのか、するべきかを具体的な言葉で考えられるようになったのは年明けくらいだった気がします。
  • 2.河合塾はどのように活用できましたか?
  • 学校がない期間、生活態度が乱れないようにするためにも「通う」という習慣は役に立ったと思います。どちらかというと自分を追い込むほうが成果を発揮出来る性格だったので、絶対に授業15分前には予備校に着く、休むときは予備校に行くよりも有意義な日になるように全力でサボる、というのを心がけていました。あとは予備校に通っておくと入学後に何かと人間関係で役に立ちます。
  • 3.講師に言われて心に残ったことばは?
  • 毎日毎日腹の立つことを言われましたが、やはり一番は入試直前に「このままだと一次で落ちますね」と言われたことでしょうか。これも私は崖っぷちの方が頑張れる性格だったので、受かったら講師を一発殴るという気持ちを原動力に頑張りました。
  • 4.実際の試験、また入学後、河合での経験はどういきてますか?
  • 二次試験で思いもよらぬ粘土の出題に泣きそうになりながら制作をしましたが、今思えば河合塾での日々もそんな感じだったのでなんとかなったのかなと思います。実際に入学してから予備校での生活を振り返ると、あんなにも制作に対して素直に向き合うことのできた環境はなかったなと当時のことを懐かしく思いますし、大学でもそういう環境にありたいなと思っています。
  • 5.河合塾のいいところ!(だめなところも愛しつつ)
  • 一番は立地です。素材もすぐに買いに行ける、美術館や映画館もある。あとはラーメン屋とタピオカ屋が栄えているのは本当に良かったです。受験中もQOLが保たれました。あとはなんだかんだ生徒それぞれにあった指導をしていただいていたなあと思います。

鷹取 詩穏 さん 千葉・県立松戸高校 現役合格

  • 1.昨年1年間どのようなテーマ(の変遷)で、どのような作品をつくりましたか?
  • 一年間、自身を女優 兼 監督として定義し、主に映像をメディアとして扱って、作品制作を行って来ました。と言っても、そういうテーマ的なものが定まるまで半年以上かかりましたし、今でも定まってる訳ではないですが、一旦はここに落ち着いたって感じです。それまでは、ただただ「作りたい~!」って思ったものを考えなしに作ってました。
  • 2.河合塾はどのように活用できましたか?
  • 週3で通う専科コースでしたので、そこまで必死になって通いつめる必要もなく、私にとっては学校終わりの息抜きのような場所でした。デッサンは主に高校のほうで対策していたので、河合では作品制作に費やした時間が多いです。うまく活用できたって思うのは、やはり講師陣に制作を手伝って頂いたり、助言を頂いた時に思いました。
  • 3.講師に言われて心に残ったことばは?
  • 講師陣からは沢山の刺さる言葉を頂きましたが、一番グサッと刺さったのは、直前講習で微妙な作品を作ったときに言われた、「こんな詩穏が見たいんじゃない!!!」という言葉です。あれは未だに忘れられません。その日は泣いて帰るくらい深く刺さりまくって、「私だってこんな私を見せたかったんじゃない!!!」って意地になって、次の日から生まれ変わりました。あの日が無かったら受かってなかったんじゃないかと思うくらい、すごく印象に残ってます。
  • 4.実際の試験、また入学後、河合での経験はどういきてますか?
  • いきてます!!確実に!試験でも、入学後でも。何がって言われればよく分からないですが、たぶん全部いきてるんじゃないかと思います。河合に通うために往復2時間かけてたこととか、訳もわからず、ひたすらに針金を巻き続けたこととか、入試一週間前は地獄のように泣きまくったこととか。よく分からないくせに断言できるほど、河合には大きな力を貰いました。
  • 5.河合塾のいいところ!(だめなところも愛しつつ)
  • 放任主義なところ。いい意味でほっとかされる。課題も与えられない。だからこそ自分で動かなきゃ何も始まらない。そんな自由の象徴みたいな河合塾の先端が大好きでしたし、めっっちゃ楽しかったです。あとは、やっぱり講師陣!学生講師の方々も、レギュラーの先生方も、生徒一人ひとりに真摯に向き合ってくれて、とても励まされました。先輩に脅されて河合塾に来ましたが、本当に来てよかったと思います!

松本 夏生 さん 東京・都立総合芸術高校 現役合格

  • 1.昨年1年間どのようなテーマ(の変遷)で、どのような作品をつくりましたか?
  • 私は油画を学んでおり写真を撮るのも好きで、最初は写真表現について考えていました。小難しいことを考える知的クール美女になりたかった。しかし、実際の私は体を張る女芸人でした。先生がその本質を授業課題の中で見抜いてくださいました。それからというもの作品のテーマは「いたずら」「笑い」と変わって行きました。様々な展覧会にも足を運ぶようになり、その影響もあり「社会」というキーワードも自分の中でテーマとして関わってくるようになりました。
  • 2.河合塾はどのように活用できましたか?
  • 制作からポートフォリオ作りから受験の全てにおいてお世話になりすぎました。画塾に入ると道が開かれたようにも狭まったようにも感じますが、私は河合塾に行くことが何よりの楽しみでした。ワクワクでした。だって河合塾に行ったらいつも新しいことが学べて、気づかされて、頭を抱えれるんですよ!そしてたくさんの仲間、ライバルがたくさんいたことは本当に刺激になりました。
  • 3.講師に言われて心に残ったことばは?
  • たぶん思い出したくないくらいグッサグサに刺された事は覚えています。一次試験の前日に気分が悪くなり思うように絵が描けなくて泣いてしまった時「!?っ…?うほぇ~泣いてる~」と半笑いで、そして涙が見れてよかったとも先生に言われた事で試験当日頑張れたことが印象に残っています。
  • 4.実際の試験、また入学後、河合での経験はどういきてますか?
  • 受験時代と違って現在の制作は孤独と不安そのもので、制作においての決断が億劫になっています。そんな時に河合の先生方を召喚して自分にボロクソ言わせています。「とりあえず作ってみたら。」の一言がこんなにも胸を押してくれていたんだと、救われていたのだと今になって気づき、すごく感謝しています。
  • 5.河合塾のいいところ!(だめなところも愛しつつ)
  • 自由。自由すぎて能動的にならざるをえない。やっぱり河合塾の先端受験生の多さは刺激になりました。面白いことを考えたり作ったりする沢山の人に出会えてよかったです。あと講評の長さ。一人一人時間をたっぷりかけて、みんなで聞くんです。退屈だなと思うときもありましたが、それは一人一人にとって大切な時間でした。先生方との面談を繰り返しして、ぐちゃぐちゃの頭の中を整理する手助けをしてくれるあの時間も本当に貴重でした。

電話でのお問い合わせ フリーダイヤル 0120-327-414 受付時間 10:00~18:00

電話でのお問い合わせ
(受付時間10:00~18:00)