新宿校日本画

  • 本科[高卒生]
  • 専科[高2・3生]

設置クラス

授業日 [月~土]9:30~16:30

本科

  • 本科
  • 本科

自然の美しさから学ぶ。
見えるものをとおして、見えないなにかを描くために。

学習のポイント

切磋琢磨するハイレベルな環境

切磋琢磨するハイレベルな環境

予備校に必要なものは生徒達が互いに刺激し合い、実力を切磋琢磨できる環境です。日本画専攻では毎年高い合格実績を維持し、常にハイレベルな作品が生まれるよう努めています。
2017年度日本画専攻 入試合格実績
東京芸術大学 6名 多摩美術大学 13名 武蔵野美術大学 4名

実技力がつく きめ細やかなカリキュラム

実技力がつく きめ細やかなカリキュラム

「モチーフを正確に写し取る課題」と「一人ひとりの感性を豊かにする課題」の二つの大切な力を養成する課題に取り組み、本質的な力を養成します。
また課題ごとに弱点をピックアップし、特訓課題をタイムリーに課していきます。

一人ひとりに対応した親身な指導

一人ひとりに対応した親身な指導

塾生一人ひとりに担当講師がつくことで、受験や実技の相談だけでなく、将来を考えた親身な指導が受けられます。担当講師が自宅課題を出題し、個人に対応したフォローを行います。

豊富な情報と充実した教材

豊富な情報と充実した教材

新宿校・名古屋校の情報を共有し主要美術系大学の最新情報を入手しています。特に東京芸大合格者再現作品は多数所蔵しており、それに基づいた、より具体的なカリキュラムやわかりやすい教材を作成しています。

カリキュラム

カリキュラム

東京芸大公開実技模試

  • 東京芸大公開実技模試
  • 東京芸大公開実技模試

日本画専攻公開模試は、毎年6月〔一次鉛筆素描〕と10月〔二次着彩写生〕に行われます。毎回約100名の参加者が集まり、高いレベルの作品を制作しています。本番さながらの模試は高い信頼と実績を兼ね備え、2017年度入試でも多数の芸大合格者を輩出しています。

美大学科

閉じる

設置クラス

平日6日コース [月~土]17:30~20:30
平日3日コース [月~水]17:30~20:30

平日3日コースは、部活やその他の理由で、平日6日コースに通えない方のためのコースです。
学期の途中で平日6日コースに変更することができます。

専科

  • 専科
  • 専科

自然の美しさから学ぶ。
見えるものをとおして、見えないなにかを描くために。

学習のポイント

切磋琢磨するハイレベルな環境

切磋琢磨するハイレベルな環境

予備校に必要なものは生徒達が互いに刺激し合い、実力を切磋琢磨できる環境です。日本画専攻では毎年高い合格実績を維持し、常にハイレベルな作品が生まれるよう努めています。
2017年度日本画専攻 入試合格実績
東京芸術大学 6名 多摩美術大学 13名 武蔵野美術大学 4名

実技力がつく きめ細やかなカリキュラム

実技力がつく きめ細やかなカリキュラム

「モチーフを正確に写し取る課題」と「一人ひとりの感性を豊かにする課題」の二つの大切な力を養成する課題に取り組み、本質的な力を養成します。
また課題ごとに弱点をピックアップし、特訓課題をタイムリーに課していきます。

一人ひとりに対応した親身な指導

一人ひとりに対応した親身な指導

塾生一人ひとりに担当講師がつくことで、受験や実技の相談だけでなく、将来を考えた親身な指導が受けられます。担当講師が自宅課題を出題し、個人に対応したフォローを行います。

豊富な情報と充実した教材

豊富な情報と充実した教材

新宿校・名古屋校の情報を共有し主要美術系大学の最新情報を入手しています。特に東京芸大合格者再現作品は多数所蔵しており、それに基づいた、より具体的なカリキュラムやわかりやすい教材を作成しています。

カリキュラム

カリキュラム

東京芸大公開実技模試

  • 東京芸大公開実技模試
  • 東京芸大公開実技模試

日本画専攻公開模試は、毎年6月〔一次鉛筆素描〕と10月〔二次着彩写生〕に行われます。毎回約100名の参加者が集まり、高いレベルの作品を制作しています。本番さながらの模試は高い信頼と実績を兼ね備え、2017年度入試でも多数の芸大合格者を輩出しています。

美大学科

閉じる

日本画の生徒作品

生徒作品一覧

合格者の声

平片 仁也 さん

平片 仁也 さん

東京芸術大学
日本画専攻

東京・都立豊多摩高校

積み重ねた経験と自分の考えを纏めあげられた。

私は河合塾で学んでいた間「デッサン・着彩」とは何なのだろう、何を求められているのだろうというのをいつも考えていました。方向性や考えがずれてズレてきていないか不安になるときは自分自身を客観的に見つめ直す為に先生に話を聞いたりしました。河合塾日本画には沢山の先生がいるので一つの問いかけをしても多種多様な答えが帰って来るので非常に参考になり自分の強い助けになりました。先生たちの様々な意見を自分なりに取捨選択し、そこに沢山の課題を経て積み重ねた自らの経験を合わせて自分の考えを纏めあげました。そして受験後半はその自分の考えを信じ、そこにひたすら突き進みました。河合塾には自分の考えを纏めあげられるような環境が整っています。皆さん頑張ってください。

福田 彩乃 さん

福田 彩乃 さん

東京芸術大学
日本画専攻

栃木・作新学院高校

自分のペースで頑張ればいいんだと気づかせてくれた。

私は受験生最後の一年間を河合塾で学びました。新しい環境に来て最初に周りの絵を見たとき、自分は全く実力が追いついていないと感じて、衝撃を受けました。自分の納得のいくものが描けず、焦るばかりのとき、先生方は私に合った指導をしてくださったり、とても親身に相談に乗ってくださったりなど、自分のペースで頑張ればいいんだと気づかせてくれました。先生方のお陰で、一年を通して、拙いながらも自分の絵をつくりあげることができたのではないかと思っています。河合塾で学ぶことができて本当に良かったです。

上田 ひかる さん

上田 ひかる さん

東京芸術大学
日本画専攻

東京・女子美術大学付属高校

目の前のモチーフに正直に向き合えばいいのだということを理解できた。

上手くないと芸大には入れない、そのような思いに私はずっと囚われていました。3浪目でやっと普通で良い、目の前のモチーフに正直に向き合えばいいのだという事を理解できました。それに気づけたのも講師の方々が生徒1人1人の絵の良いところや特徴を理解しその人にあった指導をしてくれていたからだと思います。辛い時は 講師の先生に相談したりして周りを気にしすぎず、自分のペースを大事にして描くことがとても大事だと思います。受験の時に得たものは大学に入ってからもとても役立つので頑張ってください。

吉村 生成 さん

吉村 生成 さん

現役合格

武蔵野美術大学
日本画学科

東京・都立目黒高校

自分でも気付かないような長所を見つけてくれた。

誰にでも長所/ 短所があり、それは得意/ 不得意とも言い換えることができるかもしれません。絵を描くとき、不得意な部分を克服するための努力はもちろん必要です。しかし何より大切なのは自分の長所、得意な部分を伸ばすことだと思います。河合塾には自分でも気付かないような長所を見つけてくださる先生方がいます。河合塾の先生方のおかげで、私自身も絵を描くことに対して自信をつける事ができました。受験会場で不安や孤独に直面した時に「自分にはこの武器があるから大丈夫」と思える長所をぜひ見つけて伸ばしていって下さい。

電話でのお問い合わせ フリーダイヤル 0120-327-414 受付時間 10:00~18:00

電話でのお問い合わせ
(受付時間10:00~18:00)